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HR × AI consulting

人材育成・AI人材育成コンサルティング

人が育ち、AIが活きる組織をつくる。

人材育成だけでは、これからの時代に勝ち切れない。

AI導入だけでは、現場で成果につながらない。


TRUSTEP JAPAN株式会社は、社員教育・管理職育成と、生成AI・DX活用を、同じ現場で同時に設計します。

「研修を打って終わり」でも、「AIツールを配って終わり」でもありません。

人が動き、AIが道具として定着し、利益が残る組織まで。現場に一歩踏み込んで伴走します。

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人が育たない、AIが活きない。
その"ねじれ"に心当たりはありませんか。

教育に投資しても定着しない。AIツールを導入しても現場で使われない。
人材育成とAI活用、どちらも進まないまま時間だけが過ぎていく。そんな組織は少なくありません。

🧩

研修はやっているのに、現場の行動や成果が変わらない

🧑‍💼

管理職・リーダーが育たず、現場運営が属人化している

🤖

ChatGPTや生成AIを入れたが、一部の人しか使えていない

📉

離職が続き、せっかく育てた人が定着しない

🧭

AI活用・DXを進めたいが、何から手をつけるべきか分からない

📚

業務が属人化し、ノウハウが共有・標準化されていない

人材育成とAI活用は、別々にやっても成果にはつながりません。
"人が動ける状態"と"AIが使える状態"を、同じ現場で、同じ文脈で整えていく。
TRUSTEP JAPANは、人とAIの両輪を、利益につながるかたちで組織に定着させていく伴走者です。

人材育成 × AI人材育成、
両輪で組織の"次"をつくる

従来型の研修だけでは、現場の行動までは変わりません。
AI導入だけでも、人の意識や業務フローまでは動きません。
TRUSTEP JAPANは、"人の力"と"AIの力"を同じ文脈で設計し、現場で成果が出るところまで伴走します。

🎓

社員教育・管理職育成

🧠

AIリテラシー・生成AI活用研修

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ChatGPT・業務AI実装支援

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業務の標準化・仕組み化

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定着率向上・離職防止支援

💠

補助金・助成金を活用した投資設計

TRUSTEP JAPANが選ばれる理由

01

現場定着まで伴走する

「研修を打って終わり」「AIツールを配って終わり」にしません。現場で行動が変わり、AIが日常業務に組み込まれるところまで、継続的に伴走します。

02

人材育成とAI活用を一体で支援する

人を育てる側と、AIを導入する側を別々にしません。同じロードマップの上で、人の成長とAI活用の成熟を同時に設計します。

03

利益につながる育成を重視する

「学んだ気になる研修」ではなく、売上・利益・生産性に数字で効く育成を重視。投資が投資対効果として返ってくる設計にこだわります。

04

経営層・管理職・現場まで一気通貫で対応

経営のメッセージを管理職が翻訳し、現場が動ける状態まで。階層ごとに必要なプログラムを組み合わせ、上下のねじれをなくします。

05

机上論ではない、現場に合った実践支援

業界・組織規模・成熟度はそれぞれ異なります。型にはめず、その会社の現場フローと文化に合わせて、AI活用と育成プログラムをカスタマイズします。

06

補助金・助成金の活用も視野に

人材開発支援助成金、IT導入補助金、DX関連施策など、活用できる制度がある場合は積極的に提案。攻めの投資を現実的に後押しします。

07

組織力・生産性向上まで踏み込む

個人のスキルで終わらせず、チーム・組織としてのパフォーマンスまで引き上げる設計。AIで余った時間を、次の成長に投資できる組織へ。

支援内容

Human Development 人材育成支援

社員教育(基礎力・マナー・思考力)

職階・職種に応じた基礎教育を体系化。ビジネスマナー、論理的思考、数字の見方まで、現場で効く"土台スキル"を育てます。

管理職・リーダー育成プログラム

プレイングマネジャー化した管理職を、本来のマネジメント役に。部下育成、業務設計、意思決定のスキルをセットで引き上げます。

組織内コミュニケーション改善

情報が上がらない、横の連携が弱い。そうした現場で、会議の設計・1on1・フィードバックの型を整え、対話が流れる組織に変えます。

主体性・自律性の向上

指示待ちから、自ら考えて動けるチームへ。役割認識、目標設定、権限委譲の設計を通じて、主体性を引き出す風土をつくります。

定着率向上・離職防止支援

辞める理由は、給与だけではありません。オンボーディング、評価、キャリア対話の仕組みを整え、選ばれ続ける会社にします。

業務の標準化・仕組み化

"ベテランがいないと回らない"を解消。業務フローを可視化し、マニュアル・ナレッジの整備を進め、誰でも再現できる現場へ。

属人化解消・ナレッジ共有

個人の頭の中にあるノウハウを、組織の資産へ。暗黙知を形式知化し、ドキュメント・研修・OJTに組み込みます。

AI Talent Development AI人材育成支援

AI基礎教育・リテラシー向上

「AIって何ができるの?」から始める全社員向けリテラシー研修。生成AI時代の基礎を、役職を問わず共通言語にします。

業務に活かすAI活用研修

自社業務にどう使うかにフォーカス。営業、バックオフィス、企画など、職種別の使いどころを具体例と共に体得します。

AIを使った業務効率化

定型業務・資料作成・要約・リサーチ・メール対応など、削減できる時間から着手。効果を測りながら、社内展開します。

ChatGPT・生成AIの実務活用

プロンプト設計、ハルシネーション対策、情報セキュリティルールまで。安全に・効果的に使いこなす運用設計を支援します。

DX推進の土台づくり

ツール先行にならない本質的なDX設計。業務プロセス、データ、組織文化を整え、AI・DXが定着する"地盤"をつくります。

部門別AI活用プログラム

営業・マーケ・人事・製造・管理など、部門ごとに最適なAI活用シナリオを設計。全社一律ではなく、現場に合う形で展開します。

補助金・助成金活用サポート

人材開発支援助成金・IT導入補助金・各種DX関連施策など、使える制度を整理しつつ、AI人材育成の投資負担を軽くします。

導入によって期待できる変化

研修・AI投資が、現場の行動と数字として返ってくる
管理職・リーダーが自律的にチームを動かせるようになる
ChatGPT・生成AIが、日常業務で"当たり前"に使われる
属人化していた業務が標準化され、生産性が安定する
採用・定着・育成のサイクルが噛み合い、離職が減っていく
AIで生まれた時間を、新しい打ち手・付加価値業務に再投資できる
"人が育ち、AIが活きる"組織文化が定着していく

一般的な研修・AI導入との違い

比較項目 一般的な研修・AI導入 TRUSTEP JAPAN
ゴール設定 研修の実施/ツール導入が目的化 現場定着・利益貢献まで設計
設計スタンス 人材育成とAI活用が別プロジェクト 人材育成 × AI活用を一体で設計
対象階層 一般社員向け研修に偏りがち 経営層・管理職・現場を一気通貫で支援
カスタマイズ 汎用プログラムをそのまま適用 業種・組織文化に合わせて個別設計
伴走期間 研修日程・導入時のみの単発支援 中長期の継続伴走で定着を支える
制度活用 補助金・助成金の視点が弱い 人材開発支援助成金等の活用も視野

TRUSTEP JAPANは、研修カリキュラムやAIツールを納品して終わりにしません。
現場で本当に動くか、成果が数字で出るか、継続される仕組みになるか。
そこまで見据えて設計・伴走します。

導入の流れ

STEP 01
01

お問い合わせ

まずはお問い合わせフォームまたはお電話にてご連絡ください。

STEP 02
02

無料ヒアリング

人材育成・AI活用のお悩みや、組織の現状、目指したい姿を丁寧に伺います。

STEP 03
03

現状整理・課題分析

組織構造、業務フロー、AI活用レベル、研修履歴などを整理し、優先課題を特定します。

STEP 04
04

プログラム提案

人材育成 × AI人材育成を一体設計し、補助金・助成金活用も含めて最適プランをご提示します。

STEP 05
05

導入実施

階層別研修、AI活用ワークショップ、現場伴走を組み合わせ、無理なく定着させていきます。

STEP 06
06

定着支援・フォロー

定例ミーティング、運用レビュー、追加トレーニングを通じて、継続的に現場を育て続けます。

人が育ち、AIが活きる組織へ。
最初の一歩を、一緒に。

人を育てることも、AIを使いこなすことも、時間がかかります。
だからこそ、最初の設計と、伴走してくれるパートナー選びが、成果の9割を決めます。


「研修で終わらせない。AI導入で止めない。」
現場で行動が変わり、数字が動くところまで、同じ目線で伴走する仲間がいれば、景色は大きく変わります。


TRUSTEP JAPAN株式会社は、人材育成とAI活用の両輪で、貴社の"次の成長"を共に描くパートナーです。
まずは無料相談から、ご一緒にスタートしましょう。